【代表の想い】周りの評価より目の前の方を。自分自身の一番の理解者でいること

🌸 周りの評価より、目の前の方と向き合う。ワンぽてぃとの想い


「あなたの理解者は?」という文字と犬のイラストが入った、ワンぽてぃとの黒い看板犬オリバーの写真。左下には「ワンぽてぃと おいもスイーツカフェ」の赤いロゴマーク。

自分自身が、自分の一番の理解者でありたいですね。

いつも愛知県春日井市のカフェレストランワンぽてぃとを応援していただき、ありがとうございます。

情報に疎い私ですが、先日、ある有名なカフェが惜しまれつつ閉店したというお話を耳にしました。病気、物価高、引退など理由は様々あると思いますが、たくさんのお客様に愛されていたお店だったそうです。

その話を聞いた仲間から、「ワンぽてぃとが閉店したら、惜しまれるのかな?」と冗談交じりに聞かれました。実のところ、私はそんなこと微塵も考えていなかったんです。きょとんとする私を見て、仲間は「小栗さんらしくていいよね」と笑ってくれました。

🤝 自分が一番の理解者であるために

お店を運営していると、つい「周りからどう見られているか」を気にしてしまう瞬間があるかもしれません。でも、周りの反応や見え方ばかりを意識していたら、きっと生きづらくなってしまいますよね。

「惜しまれる、惜しまれないなんて考えない。」

他人の評価にとらわれるのではなく、ただ今日お店に来てくださる『目の前の方』に真っ直ぐに向き合うこと。人の反応は本当に人それぞれ違うのだから、そこに振り回されすぎるのはもったいない気がするんです。

毎日、コツコツと積み上げてきたもの。それを振り返って見たとき、一番に評価してあげる人。それが「自分」であってほしいなと思います。
自分自身が、自分の一番の理解者なのだから。

これからも、ひきこもり支援や「とまり木事業」を通じて、焦らず、自分たちのペースで、優しい居場所を作り続けていきます。

ワンぽてぃと

ワンぽてぃとで、焼いもを食べながら愛犬との特別な時間をお過ごしください。オリバーと共に、心よりお待ちしております!🐶💖