【取材裏話】「東京に出すべき!」TVクルーを唸らせた春日井の蜜いもと世界観

こんにちは、愛知県春日井市のカフェレストランワンぽてぃとです。
2026年が始まり、皆様いかがお過ごしでしょうか?

実は先日、番組内の一部で「春日井といえばこのお店!」という春日井を象徴するお店紹介で、当店にテレビ局の取材が入りました。
今日は、放送されることのない、撮影現場での「熱い裏話」をこっそり公開します。

「取材入りました」「春日井といえばワンぽてぃと?」というテキストが入った、愛知県春日井市のカフェレストラン・ワンぽてぃとのブログ用アイキャッチ画像。
遠方からお越しいただいた撮影クルーの皆様と。

東京のTVマンが目を見開いた「本物の味」

今回取材に来てくださったのは、東京からお越しのテレビ制作会社の皆様。
到着された時は、長距離移動と遅い時間帯ということもあり、正直なところかなりお疲れのご様子でした。

しかし、撮影が終わって当店の看板メニューを召し上がっていただいた瞬間、空気が一変したのです。

😲 現場で起きた「絶賛」の嵐

一口食べたスタッフの方が、カッと目を見開き、こちらを振り返ってこう仰いました。

「これは、絶対に東京に出した方がいい!」
「せめて大須(名古屋)に出しましょうよ!春日井だけじゃもったいない!」

疲れ切っていたはずのプロの方々を、一瞬で笑顔に変えたメニュー。
それが、創業以来、変わらぬ味で大人気のじゃがグラシーフードと、神の手が選ぶ蜜いもでした。

しかも、このテレビスタッフは、全国の様々な飲食店を巡っているそうです。その方たちの一言(涙)

「美味しい」という言葉以上に、「東京でも勝負できる」というプロ目線の評価は、毎日キッチンに立つ私たちにとって最高の褒め言葉となりました。

「この世界観がいい」と言わせた理由

味への評価と同じくらい嬉しかったのが、店内の雰囲気に対するコメントです。

「この世界観がいいんだよな……」

しみじみとそう仰っていただけた背景には、ワンぽてぃとが大切にしている「15分雇用」スタッフの働き方が滲み出ていたからかもしれません。

生きづらさを抱えたメンバーが、不器用ながらも妥協なく創り上げる空間。
それは、どんなに疲れている人でも、肩の力を抜いて「ほっ」とできる、不思議な【癒】の力を持っています。

思わず「大須に出したら?」という提案に「はい」と答えてしまいましたが(笑)、
私たちは、この世界観を大切に守り続けたいと思っています。

📺 あなたも「東京レベル」を体験しませんか?

テレビクルーを唸らせた「特製ホワイトソース」「極上の蜜いも」
ぜひ、皆様ご自身の舌で確かめに来てください。

「テレビで見たよ!」と声をかけていただけると、スタッフ(特にオリバー🐶)が喜びます!

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ワンぽてぃと

ワンぽてぃとで、焼いもを食べながら愛犬との特別な時間をお過ごしください。オリバーと共に、心よりお待ちしております!🐶💖